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映画『白雪姫と鏡の女王』監督:ターセム・シン、2012年

ある王国に、白雪姫と名付けられた姫(リリー・コリンズ)が生まれた。しかし、母親である女王が亡くなり、王は再婚するものの新しく迎えた妻(ジュリア・ロバーツ)の一計にかかり行方不明となってしまう。そして、新女王は美しい白雪姫を疎んじて城の一室に幽閉してしまう。そんな白雪姫も18歳を迎え、外の世界に興味を持つようになる。訪れた森では盗賊に襲われた王子を助け、二人は王国の舞踏会で再会することとなる。しかし、その二人を引き離そうとする女王は、白雪姫を殺すように命じるのだった。

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■感想(個人的評価:★----)

これは、ふつうに楽しめる作品でした。白雪姫の眉毛が一番の印象です。