得意を活かす

人間は夢中になれるものにしか、所謂「労働力」以上の力を発揮できない。

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以前の上司が言っていたように、自分を認識して、「苦手を克服する」よりも「得意を活かす」ことにこそ傾注すべきだ。

それが自分という存在をかけがえのないものにする。